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税金にも下記のように様々な種類があります。


所得税…個人の所得に対してかかる税金です。
所得金額は、給与所得や事業所得などその性質によって10種類に分類され、それぞれの所得について、収入や必要経費の範囲、そして課税所得の計算方法が詳しく決められています。
法人税…国税の一種で株式会社や有限会社等の法人の所得に対してかかります。
法人税は会社の利益に対して課せられますが、決算書での「利益」に税法独自の調整を加えた「所得」を基準に計算されます。

相続税…相続や遺贈によって取得した財産及び相続時精算課税の適用を受けて贈与により取得した財産の合計額が基礎控除額を超える場合に必要です。

贈与税…個人から財産をもらったときにかかります。

消費税…商品・製品の販売、物品の貸付け、サービスの提供などの取引や輸入される貨物に対してかかり、地方消費税と共に国に納めます。


企業の場合はほぼ3年に一度、税務調査が入ります。
調査官が会社の帳簿などを調べ、記帳や計算に間違いがないか調べます。
また、調査官の質問にも私たちが迅速に回答しますので、ご安心ください。